バルクオム|敏感肌で肌に合わないか心配の方は?返金保証の注意

新しい基礎化粧品を使うときは何かと勇気がいるものですよね。

万が一肌に合わなかったら…と思うと、どうしても二の足を踏んでしまうものです。

【バルクオム】肌活コース返金保証の注意点まとめ◎


特に敏感肌の人はかなりの勇気が必要。

敏感肌だと肌に合わない化粧品も少なくなく、最悪合わない場合はお金を捨てることに…。

これでは気軽に購入できませんが、バルクオムはそんな敏感肌さんでも安心して使い始められるよう23日間の『返金保証期間』を設けており、満足出来なかった場合に商品代金を返金してくれるサービスを実施しています◎

この返金制度は“満足できなかった場合”に適用されるものなので、肌に合わない等の理由でなくても返金してもらうことが可能。

例えば保湿力に満足できなかった、香りが苦手だった…といった理由でも返金対象になります。

ただし、返金保証が付くのは『肌活コース』という定期便に申し込んだ人のみなので、その点は注意が必要です。

また、肌活コースおよび返金保証には以下の注意点があるため、これらの条件に納得できる場合のみ申し込むことをオススメします。

<肌活コース&返金保証の注意点>
①肌活コースは最低2回続けなければならない(*)。
②商品を返品する際の返送料は購入者側の負担。
③商品だけでなく、納品書(ご利用明細書)や詰め替えボトル、泡立てネットも一緒に返送しなければならない。
④事前に電話で連絡をしていない、また連絡後10日以内に返送がない場合は返金してもらえない。
(*)2回目のキャンセルも可能ですが、キャンセル料として3,000円徴収。
返金保証が適用された場合はそこで定期契約終了。

以上が肌活コースと返金保証の注意点です。

肌活コースは初回お届け分が¥1,480円とオトクでもありますが、継続の条件があると分かった上で申し込むことが大切◎

後々トラブルにならないためにも、しっかりと条件を確認してから申し込むようにしましょう。

>>バルクオムの肌活コースについて詳しく見る

【洗顔料】バルクオムがオトコのテカリ肌に効果的なワケとは?

顔のテカリや毛穴の開きは、皮脂の過剰分泌によって起こるもの。

ですが皮脂が過剰に分泌されているからと言って、顔を洗いすぎるのは逆効果です。

「しっかり洗えば皮脂が減るハズ」と思ってしまうのも理解できますが、皮脂の過剰分泌は乾燥によって起こる場合があり、洗顔のしすぎが原因でテカリ等のトラブルが起こってしまうことがあるのです。

洗顔をしすぎること肌が乾燥し、余計に皮脂が多く出てしまう…という悪循環。

この悪循環から抜け出すためにまずしなければならないのが、洗顔の見直しです。

洗顔する回数を抑える(1日2回目まで)ことも重要ですが、洗浄力の強すぎる洗顔料を使ってしまうと、必要な皮脂まで奪われてしまい、これも乾燥→皮脂の過剰分泌に繋がりかねないため、洗顔料選びにも注意したいところ!

そもそも男性は女性に比べて元々皮脂の量が多いため、マイルドすぎるのも考えものですが、皮脂の落としすぎにはより注意が必要です。

バルクオム THE FACE WASHは、そんなテカリや毛穴に悩む男性にオススメのクレイ(*)配合洗顔料。
(*)クレイミネラルズ・ベントナイト

クレイは不要な汚れや余分な皮脂にのみ吸着する性質を持った成分で、肌に必要な成分を残しながら、取り除くべきものだけを除去できる洗浄成分です。

またバルクオムの洗顔料は洗顔後のツッパリ感を和らげるエモリエント成分も入っているため、洗い上がりもマイルド。

洗顔後のカピカピ感に悩まされている方にもオススメです。

肌の水分・油分バランスが整えば皮脂の過剰分泌も抑えられ、テカリやニキビとの決別も◎

テカリや毛穴が気になっている人は『洗顔をしすぎない』、『洗顔後はしっかり保湿する』を心がけ、自信が持てるオトコ肌を取り戻してくださいね(^_-)-☆
*バルクオムの口コミはAmazonやアットコスメでチェック!

【バルクオム】洗顔料・化粧水・乳液の使い方をまとめてみた◎


まずはバルクオム THE FACE WASHの使い方から◎

顔の脂やテカリが気になると、日に何度も洗顔をした方が効果的なようにも思えますが、実はこれはご法度。

この過剰な洗顔こそがテカリの原因となる可能性があるため、朝と夜の1日2回までに留めておくようにしましょう。

<バルクオム THE FACE WASHの使い方>
使用するタイミング:1日2回朝・夜
使用目安量:10円玉大
①目安量を手または泡立てネットに取り、少しずつぬるま湯を加え、空気を含ませながら泡立てていく。

②ぬるま湯で濡らした顔に泡をたっぷり乗せ、泡を転がすように顔全体を優しく洗う。

③ぬるま湯で入念に洗い流す。
泡の残りやすい髪の生え際や耳周り、顎の周りは、特に気を付けてすすぐ。
*毛穴やテカリが気になる場合は、皮脂が出やすい額・鼻を中心に、こすらないように優しく丁寧に洗いましょう◎

そしてお次は化粧水 THE TONERの使い方について。

健やかな肌をキープするためには保湿が不可欠です。

特にシェービング後の無防備な状態を放置してしまうと肌トラブルが起こりやすくなるため、髭を剃った後は必ず保湿をするようにしましょう。

<バルクオム THE TONERの使い方>

使用するタイミング:朝・夜の洗顔後
使用目安量:500円玉大

①目安量を手に取り、手のひらで温めるように手全体に広げ、ハンドプレスしながら顔全体にやさしく押し込んでいく。

②乾燥しやすい目元や口元、髭剃りのダメージを受けやすいアゴ周りは、重ね付けしてより入念に保湿をしましょう。
*目安量の1/2~1/3を2~3回に分けて入れ込むと、より肌になじみやすくなります。

最後に乳液 THE LOTIONの使い方です。

THE LOTIONの使用方法はTHE TONICと同じで、手のひらで温めてから顔全体をハンドプレスでOK。
*化粧水で肌を整えた後に使用

ただしこちらは使用目安量が10円玉大と化粧水に比べて使用量がやや少なめです。

たっぷり使ってしまうとベタつきを感じやすくなる可能性があるので、使い始めは規定量を守って様子を見ると良いでしょう。

乳液は水分と油分をコントロールするために必要なアイテム。
化粧水だけでも保湿効果は得られますが、肌の乾燥が強い方は化粧水と乳液をダブルで使っていくことをオススメします。

自信が持てるオトコ肌に◎バルクオムでツヤ肌を取り戻せ!


意外と多いオトコのデリケート肌。

“敏感肌”というと何となく男性には無縁というイメージを持ってしまいがちですが、『化粧水でヒリヒリする』、『ニキビが出来やすい』といったデリケート肌の男性は少なくありません。

それもそのはず。
オトコの肌は、日々ダメージに晒されているもの。

毎日のシェービングに紫外線、仕事や家庭のストレスなど、敏感肌の要因が数多く存在しているのです。

さらに女性に比べてスキンケアに熱心でないという点も男の肌を弱らせる原因のひとつ。

保湿ケアに紫外線対策など、日々肌のお手入れを当たり前に行っている女性より、無防備な状態で過ごす男性の方がトラブルが起こりやすいのは言うまでもありません。

そもそも敏感肌であるデメリットとは何か。

ヒリヒリするなど化粧品で副作用が起こりやすい、ニキビが出来やすくなる…といったことはもちろんですが、それ以上に怖いのが『肌の老化スピードが速い』というポイント。

そう、敏感肌は健康な肌に比べてシミやシワ、たるみといったエイジングサインが現れやすくなってしまうのです。

だからこそオトコもしっかりと保湿ケアをしておくことが大切。
丈夫な肌を維持するために不可欠なのはほかでもない“保湿”です。

バルクオムはそんな男性のために開発されたオトコのためスキンケアブランド◎

女性用コスメ顔負けの美容成分を配合しつつ、男性でも抵抗なく使えるようサッパリとした使用感を実現させた優秀な一品です。

『余分なものを落とし、必要なものは残す』をコンセプトに作られた洗顔料は、不要な汚れや余分な皮脂のみを吸着する天然クレイを配合。

さらに乾燥を防ぐ美容成分が、洗顔後のツッパリ感を軽減させます。

そしてシェービング後でも使えるよう工夫された低刺激化粧水。

このアイテムにも高い保湿効果を誇るトレハロースやリンゴ果実培養細胞エキスなど肌の潤いUPに効果的な成分が贅沢に配合されています。

ちなみにリンゴ果実培養細胞エキスは、細胞の老化を遅らせる働きを持つ、美容業界注目のアンチエイジング成分◎

シミやシワの予防にも効果を発揮してくれます。

ドラッグストアに売っている基礎化粧品に比べると少々お値段は高めですが、自信が持てるオトコ肌を取り戻したい人は一度バルクオムを試してみて!

バルクオムの口コミはAmazonや楽天でも見ることが出来るので、評価が知りたい人はそちらも併せてチェックしてみてくださいね。

*副作用が心配な方は、スターターキットまたは返金保証付きの肌活コースがオススメ◎
バルクオムの返金保証は、副作用等の理由でなくても(*)返金対象になるので、好き嫌いがハッキリしている人にもオススメですよ(^_-)-☆
(*)使用感に満足できない場合

>>バルクオムについて詳しく見る