森永おいしい青汁は薬局など市販の販売店で買える?問い合わせ済

森永おいしい青汁は薬局(ドラッグストア)などで市販されているのか?
残念ながら答えは…「NO」です。

森永おいしい青汁はドラッグストアで買えるの?!

実際に森永さんに「薬局(ドラッグストア)等の店舗で市販していますか?」と電話で問い合わせたところ、「申し訳ございませんが、こちらの商品は通販限定の販売となっております」とご丁寧に返答がありました。

確かに、森永おいしい青汁と同じく“天使の健康シリーズ”のコラーゲンドリンクも薬局(ドラッグストア)に置いていない通販限定の商品ですからね(´∀`;)

なんとなく予想はしていましたが、森永おいしい青汁も市販一切ナシの商品でした。

が、しかしこちらの商品は森永の公式通販サイトだけでなく、楽天やAmazon、yahoo!ショッピングでは購入することができます。

これらのサイトでは定価(*)での販売となっていますが、会員の方はポイントがGETできる分オトクさがあるかも◎
(*)¥4,860円+送料600円

公式通販サイトではキャンペーン実施中


ただし森永の公式通販サイトでは、初めて森永製菓オンラインショップを利用する人限定の『12本セット1000円キャンペーン』が実施されているので、これまでにオンラインショップの利用履歴がない方はこのキャンペーンが断然オススメです。

このキャンペーンは送料も無料&税込み価格なので、1000円ポッキリで12本をお試しすることが出来ますからね(^_-)-☆

青汁は味やニオイが気になることも多いもの。
だからこそこういったキャンペーンを利用して賢くお試ししたいですね♪

【森永おいしい青汁】購入前に知っておくべき注意点とは?

「森永おいしい青汁に副作用はないのか?」
これは気になるポイントですよね。

薬ではなく健康食品でも、副作用が出ないとは限らないのが実際のところ。
体質によって合う合わないがあるため、使用されている原材料にはしっかり目を通してから購入することが大切です。

では森永おいしい青汁に含まれているのはどのような成分なのか?
早速森永おいしい青汁の原材料を見てみましょう◎

<森永おいしい青汁/全成分>
野菜汁(にんじん、ケール、青シソ、ブロッコリー、あしたば、セロリ、クレソン、キャベツ、パセリ)、リンゴ果汁、難消化性デキストリン(食物繊維)/乳酸、クチナシ青色素、ベニバナ黄色素

成分を見て分かるようにこちらの青汁にはリンゴが含まれているため、リンゴにアレルギーがある方は避けた方が無難です。

他にアレルギー表示の対象となっている原料は含まれていませんが、万が一含まれているものにアレルギーがある方は摂取しないよう注意しましょう。

また、この青汁は食物繊維が多く含まれているため体質や体調によってお腹がゆるくなる場合があるようです。

体質的に問題がない場合でも、飲みすぎるとゆるくなってしまうことがありますので、摂取目安量とされている『1日1本』を守るようご注意くださいね(*^_^*))

【森永おいしい青汁】原材料&安全性を徹底分析!

健康食品とは言え安全性にはしっかり気を配って口にするものを選びたいところ。

カラダに良いと謳っているものでも、添加物がたっぷり使われていたり、砂糖が大量に入っていたり…ということもないワケではありません。

では、森永おいしい青汁の安全性はいかがなものなのか。
今回はその点について書いて行きたいと思います◎

【原材料はいたってシンプル!】
まずは森永おいしい青汁に使用されている原材料をチェックしてみましょう。

<森永おいしい青汁>
野菜汁(にんじん、ケール、青シソ、ブロッコリー、あしたば、セロリ、クレソン、キャベツ、パセリ)、リンゴ果汁、難消化性デキストリン(食物繊維)/乳酸、クチナシ青色素、ベニバナ黄色素

難消化性デキストリンはとうもろこし由来の水溶性食物繊維、乳酸はヨーグルトやチーズなどの加工時に自然に含まれる成分です。

また、クチナシ青色素とベニバナ黄色素はいずれも植物から抽出した成分ですので安全性は高いと言えるでしょう。

【国産の原材料を使用◎】
森永おいしい青汁に使われている野菜や果物は全て国産のものが使用されています。

また、砂糖や食塩、香料、保存料も無添加なので、糖分や塩分、添加物が気になる人にもオススメ◎

余計なものが入っていないという点は嬉しいポイントですね(^_-)-☆

【不足分を補おう!】
1日における野菜の摂取目安量は350g以上、食物繊維は大人の男性で20g以上が好ましいと言われていますが、実際の平均摂取量は野菜294g、食物繊維15g程度と目安量に届いていないのが実情。

森永おいしい青汁は1本125mlで不足分の野菜65g、食物繊維5.6gを摂取することができるため不足分の栄養素を補うのに最適です。

また1日1本でOKなので飲むのも苦にならず、続けやすさも◎。

血糖値や中性脂肪が気になる大人世代はもちろん、栄養の偏りが気になる方の栄養サポートにも一役買ってくれそうですね♪

【妊娠中や子供の摂取はNG?】
公式サイトでは「未成年者や妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません」という注意点が記載されています。

これは子供や妊娠中・授乳中に飲んで害があるということではなく、子供や妊娠中・授乳中は健康食品を摂らずに3食の食事で栄養管理をするのがベスト、という森永さんのポリシーゆえの記載なのだそうです(*^_^*)

実際に「子供や妊娠中が飲むのはダメですか?」と問い合わせたところ、とっっても丁寧に「害はありませんが、積極的におすすめはしておりません」とその理由と一緒に返答をいただきました。

森永おいしい青汁は、大人の健康をサポートするための健康食品。
お子さんや妊娠中・授乳中の摂取は避けるよう注意しましょう。

【今さら聞けない!】機能性表示食品制度ってどんなもの?!

平成27年4月に始まった機能性表示食品制度。

スーパーやドラッグストアなどでも機能性表示食品の文言が記載されているサプリメントや健康食品が少しずつ増えてきていますよね♪

でも「機能性表示食品ってどんなものなの?」とイマイチぴんときていない人も多いハズ。

ということで簡単に機能性表示食品について説明すると…

機能性表示食品とは…
*事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品。
*販売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届け出られたもの。

機能性表示食品とトクホ食品の大きく異なる点は“機能性表示食品は消費者庁長官の個別の許可を受けたものではない”というポイントです。

機能性表示食品はあくまでも事業者、つまりは各メーカーに責任が委ねられており、トクホ食品は国が安全性と機能性の審査を行った上で販売されています。

「それならトクホの方が安心安全、効果も大きいんじゃない?」とも思えますが、これが一概にそうとも言い切れません。

トクホ食品は機能性表示食品に比べて、販売に至るまでの道のりが長く、費用も莫大にかかってしまうのです。

こういった理由でトクホではなく機能性表示食品として売り出すメーカーも多いため、トクホの方が優れていると決めつけるのはあまりお勧めできません。

ただし“国が安全性と機能性の審査をきちんと行っている”という安心感が欲しい方はトクホ食品を選ぶのが賢明かもしれません。

やはり「効きそう」と思って摂取するのと「効かなそう」と思って摂取するのでは効果の出方も違ってくると思いますのでね(´∀`;)

いずれにしても、健康のためにサプリメントや食品を選ぶときは、機能性表示食品や特定保健用食品の文言が入っているものをチョイスするとより高い効果が期待できると言えそうですね◎

12本1000円?森永おいしい青汁を試すなら今がチャンス!

ビヒダスやウィダー、マウントレーニアなど数々のヒット商品を手掛ける森永。

コンビニやスーパーといった販売店ではほぼ100%、森永の商品を目にしますが…森永おいしい青汁をはじめとする『天使の健康シリーズ』は、スーパーなどでは売られていない通販限定の商品なんですね~(*´∀`*)b

チラシやWEBサイトで森永おいしいコラーゲンドリンクや森永おいしい青汁の広告を見かけたことがある!という方も少なくないかと思いますが、これらの商品はスーパー等の販売店でGETできない通販オンリーの商品。

購入する場合はネットまたは電話で直接注文する必要があります◎

ですが、森永の公式通販サイトでは初めてお試しする人のためのキャンペーンを実施しており、このキャンペーンを利用すれば森永おいしい青汁の12本セットを1000円(送料無料)で購入することが可能!

これは何とも太っ腹なキャンペーンですよね♪♪

このキャンペーンはこれまでに森永製菓のオンラインショップを利用したことがない方限定の特典となっているので、過去に注文したことがある方は対象外となってしまいますが、オンラインショップ未経験の方なら誰でも12本=\1,000円でGETできるので、該当される方はお見逃しなく(^_-)-☆

ちなみにこちらの青汁は楽天やAmazonでも購入できますが、基本的に24本セットで5千円前後、楽天では12本セットのお試し品も販売されているものの、¥2,500円+送料600円となっているので、試し買いを考えている方は森永の公式通販サイトでの購入がオススメですよ◎