ミチルノ シャンプーは薬局など市販の販売店で購入できるの!?

「ミチルノシャンプーは薬局(ドラッグストア)やバラエティーショップで売ってるの?」

今回はそんな疑問を解消すべく、ミチルノシャンプーの販売店についてまとめていきましょう(*´∀`*)b

どこで買える?ミチルノシャンプーの販売店を徹底調査!

【薬局(ドラッグストア)では買えない!】

ミチルノシャンプーの販売店を調査するために、まずは公式サイトをチェック!!

すると公式サイトのQ&Aページにこのような記載がありました↓↓

Q.インターネットでしか買えないのですか?
A.当サイトのみでの販売となります。

いきなり結論に辿りついてしまいましたが…(笑)
どうやらミチルノシャンプーは薬局(ドラッグストア)等のお店では買えない様子。

ただし「当サイトのみ」ではなく、楽天やyahoo!ショッピングでも販売が確認できました。

【楽天やyahoo!は安いのか?】

楽天やyahoo!ショッピングで買えても安くなければ意味がナイ!

ということで、各販売店の価格を比較してみましょう。

公式サイト ミチルノシャンプー ¥3,888円/トリートメント ¥4,752円
 楽天       〃     ¥4,860円/トリートメント ¥5,184円
yahoo!     〃     ¥3,888円/トリートメント ¥4,752円

*楽天は600円、公式サイト&yahoo!ショッピングは別途648円の送料がかかります。

楽天は断トツ高いので、最安値候補の圏外に。
公式サイトとyahoo!ショッピングでは同価格で販売されており、送料も同じ648円となっていました。

ただしyahoo!ショッピングはポイント付与率が高かったり、ゾロ目クーポンが発行されることがあるので、それらを上手く活用すれば公式サイトより安くGETできそう◎

また公式サイトでは都度購入が出来ず定期コース一択なので、解約の手間を省きたい方もyahoo!ショッピングで買った方が良いかもしれませんね。
*定期コースは1回だけでも解約可能です。

>>ミチルノシャンプーの詳細はこちら

ミチルノシャンプーの成分を解析!

ミチルノシャンプーの成分を解析する前に、まずは配合成分を見てみましょう。

<解析前に成分をチェック!/ミチルノシャンプー>

水、コカミドプロピルベタイン、スルホコハク酸ラウレス2Na、ココイルグルタミン酸TEA、コカミドメチルMEA、グリセリン、PEG-7グルセリルココエート、メドウフォーム-δ-ラクトン、ダマスクバラ花油、加水分解コラーゲン、コ コイル加水分解コラーゲンK、加水分解シルク、リン酸アスコルビルMg、センブリエキス、水添レシチン、ボタンエキス、ヒキオコシ葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、チョウジエキス、カワラヨモギエキス、カプリル酸グリセリル、 ラウリン酸ポリグリセリル-10、PEG-20ソルビタンココエート、アミリスバルサミフェラ樹皮油、コリアンダー果実油、ゼラニウム油、チョウジ花油、チョウジ葉油、パルマローザ油、マンダリンオレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、リンゴ酸、ポリクオタニウム-10、BG、メントール、エタノール、ラウレス-4酢酸Na、 フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

【早速成分を解析!】

ミチルノシャンプーの魅力のひとつ。
それは『全成分の98%が自然由来成分で構成されている』という点です。

確かに配合成分を見ると、フユボダイジュ花エキスやカワラヨモギエキス、ゼラニウム油やローマカミツレ花油など、植物から抽出したエキス・オイルが数多く含まれていることが分かります。

またトリートメント成分として使用されている『メドウラクトン(*)』は、サロンで使われるようなトリートメントにも含まれている成分で、ドライヤーの熱(60℃以上)を加えることによってキューティクルを整える作用があるスグレモノ。
(*)メドウフォーム-δ-ラクトン

ドライヤーをかける際に熱によるダメージを軽減させるため、トリートメントなどでケアをするのが一般的ですが、メドウラクトンは熱が加わることで逆にキューティクルの結合を高める効果があるため、ブロー前のケアが不要になるのです(´艸`*)

ちなみに『ラウレス-4酢酸Na』は石鹸系の洗浄成分。

“ラウレス”と付くと市販シャンプーに含まれている洗浄剤をイメージしてしまいますが、こちらはアルカリ石鹸を改良した弱酸性の洗浄剤ですので、その点はご安心を◎

また、ミチルノシャンプーにはエタノールやフェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベンといった防腐剤が使用されていますが、成分の記載順(配合量の多いもの順に記載されている)や、全成分の98%が植物由来成分という点を考慮しても、配合量はごく少量だと考えられるので、そちらも安心して良いのではと思います。

ただし肌質や体質によって合わないこともあり得ますので、トラブルが生じた場合はすぐに使用をストップするようにしましょう。
*

ミチルノシャンプーって誰でもトラブルなく使えるの?

ミチルノシャンプーは全成分の98%、トリートメントは全成分の93%が植物由来成分で構成されています。

ツヤを出すメドウフォームや、髪を柔らかくするマカダミアナッツ、抗菌効果のあるカモミールなど天然由来の成分をたっぷり配合することで、ヘアダメージを抑え、健康な髪や頭皮を育む。

これはお肌が弱い方にとっても嬉しいポイントです◎

ただし、植物由来成分が多く含まれているからといって必ずしも安全に使えるとは限りません。

ナッツオイルにアレルギーがある人が使えばトラブルが起こってしまいますし、シャンプー&トリートメントに配合されているエタノールにアレルギーががある人が使えばこれもトラブルの元となってしまいます。

アレルギーがない方でなければ問題なく使えることと思いますが、そうでない場合はしっかり成分を確認することが大切。

ミチルノシャンプーとトリートメントの配合成分を載せておきますので、該当される方は安全のため成分を確認するようにしましょう◎

<ミチルノシャンプー>

水、コカミドプロピルベタイン、スルホコハク酸ラウレス2Na、ココイルグルタミン酸TEA、コカミドメチルMEA、グリセリン、PEG-7グルセリルココエート、メドウフォーム-δ-ラクトン、ダマスクバラ花油、加水分解コラーゲン、ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解シルク、リン酸アスコルビルMg、センブリエキス、水添レシチン、ボタンエキス、ヒキオコシ葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、チョウジエキス、カワラヨモギエキス、カプリル酸グリセリル、 ラウリン酸ポリグリセリル-10、PEG-20ソルビタンココエート、アミリスバルサミフェラ樹皮油、コリアンダー果実油、ゼラニウム油、チョウジ花油、チョウジ葉油、パルマローザ油、マンダリンオレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、リンゴ酸、ポリクオタニウム-10、BG、メントール、エタノール、ラウレス-4酢酸Na、 フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

<ミチルノトリートメント>

水、セタノール、オリーブ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ステアルトリモニウムクロリド、メドウフォーム-δ-ラクトン、 ホホバ種子油、マカデミアナッツ油、ダマスクバラ花油、アミリスバルサミフェ ラ樹皮油、コリアンダー果実油、ゼラニウム油、チョウジ花油、チョウジ葉油、 パルマローザ油、マンダリンオレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、加水分解コ ラーゲン、ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解シルク、ラウリルジモニウ ムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトス テリル/ベヘニル)、イソプロパノール、ベヘントリモニウムクロリド、PCA、乳酸Na、アルギニン、アスパラギン酸、PCA-Na、グリシン、アラニン、セリン、バリン、トレオニン、プロリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、イソロイシン、 フユボダイジュ花エキス、ヒキオコシ葉、/茎エキス、ボタンエキス、センブリエキス、チョウジエキス、カワラヨモギエキス、カプリル酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-10、イソステアリン酸、ジヒドロキシプロピルアルギニンHCI、ステアリン酸グリセリル、DPG、BG、乳酸、エタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

*安全性や成分について不安がある場合は、カスタマーセンターに問い合わせることも可能です◎

TEL:0120-916-732
(受付時間:10:00~18:00/平日のみ)
E-mail:order@michiluno.jp
問い合わせフォームを利用する場合はコチラから↓↓
http://www.michiluno.jp/fs/treat/c/contact

美髪を取り戻せ!|ヘアダメージの原因&対策法を知っておこう◎

『髪のダメージを減らすためにはどうすれば良いのか。』
これは多くの人が気になるトコロではないでしょうか。

それはそうですよね(ノ∀`)
誰だってキレイな髪をキープしたいし、取り戻したいものです。

髪のダメージにはトリートメントが効果的、というのはもはや一般論なので、それは置いておいて…今回は日常生活で気を付けるべきポイントをいくつか紹介していきたいと思います◎

【日焼けがダメージの原因に】

髪や頭皮の紫外線対策はとっても重要。
お肌と同じように、髪や頭皮もしっかりとケアしてあげる必要があります。

そもそも頭は紫外線をモロに受ける場所。
本来であれば顔以上に紫外線対策を行うべきパーツです。

最近では頭皮・髪用の日焼け止めスプレーも販売されていますし、日傘や帽子などUVケア商品も数多く売られていますので、これらのアイテムを活用して頭皮と髪を守るようにしましょう。

【熱いお湯で洗うのはNG】

お肌が乾燥しないよう洗顔はぬるま湯で。
これは頭皮に置き換えても同じことです。
熱いお湯で洗髪すると頭皮が乾燥しやすくなってしまうので、出来る限りぬるま湯で洗うようにしましょう。

何となく忘れがちですが、頭皮は顔の皮膚と繋がっています。
顔をやさしくケアするのと同じように頭皮も労わって洗うよう心がけましょう◎

【食生活が原因となる場合も】

血液や骨、皮膚が食事などで摂取した栄養素から作られるように、髪の毛も食事で摂った栄養素から作られます。

特に髪の元となる『タンパク質』は、健康な髪をキープするために不可欠な栄養素。

ダイエット中の方など、タンパク質を敬遠する人も多いようですが、タンパク質が不足すると健康な髪が作られなくなってしまうので、毎日しっかり摂取することをオススメします。

カロリーが気になる方は豆腐や納豆、鶏の胸肉やささみなどヘルシーな食材を選ぶと良いでしょう。

【カラーリングやパーマを控える】

言うまでもありませんが、カラーリングやパーマは髪にダメージを与える大きな原因のひとつです。

カラーリングやパーマをしている人は、施術を受ける頻度に注意し、セルフケアをしっかり行うようにしましょう。

ミチルノシャンプーは男性が使ってもOK?

「ミチルノシャンプーは男性が使っても良いの?」と疑問に思っているメンズ達も多いハズ!!

ですが、そんな男性陣もご安心を(ノ∀`)

『メンズ専用』とは書いていませんが、ミチルノシャンプーは男性の使用ももちろんOKです。

むしろ頭皮トラブルの多いメンズこそ、ミチルノシャンプーのような頭皮にやしいヘアケア製品を選んでおきたいところ。

強すぎる洗浄成分が入ったヘアケア製品の使用は、ニオイや頭皮荒れに繋がる可能性があるため、出来るだけ負担をかけないものをチョイスすることをオススメします。

ただしいくら髪や頭皮にやさしいシャンプーを使っても、頭皮にダメージを与える洗い方をしていては本末転倒!!

ゴシゴシ力を入れて洗ったり爪を立てて洗ってしまうと、頭皮が傷つきトラブルの原因になりかねません。

ゴシゴシ洗った方が“洗った感”があるのは分かりますが、健康な頭皮を保つためにも、指の腹を使ってマッサージするようにやさしく洗ってあげましょう◎

また、熱すぎるお湯で洗髪をしている人も要注意!

お湯の温度が高すぎると頭皮が乾燥しやすくなってしまうので、ぬるめのお湯で洗うよう心がけてくださいね(^_-)-☆

*頭皮だけでなく顔も熱いお湯で洗うと乾燥しやすくなるので、洗顔をする際はぬるま湯で洗うことをオススメします。