マイナチュレ カラートリートメントの良い&悪い口コミは!?

髪や頭皮への影響が少なく、尚且つ手軽に染められるカラートリートメント。

カラートリートメントは地肌が敏感な人や、美容院でのカラーリングに抵抗がある方にとっては非常に頼りになるアイテムですが…

「どれも色の入りがイマイチ!」

とガッカリ体験を繰り返している人も少なくないのではないでしょうか。

いくら髪や頭皮にやさしくても、染まらなければ意味がない!

今回はそんな方にオススメのカラートリートメントを紹介していきたいと思います♪

カラートリートメントデビューを考えている人も要チェック(^_-)-☆
是非最後までご覧になってみてくださいね。

マイナチュレ カラートリートメントは口コミがない?!


まず初めにマイナチュレ オールインワン カラートリートメントの口コミを紹介していこうと思っていたのですが…残念ながらこのアイテムの口コミを探し出すことが出来ませんでした( ノД`)

そう、実はマイナチュレ オールインワン カラートリートメントはまだ正式に販売されていない『先行予約受付中』の商品なんですね(´∀`;)

というワケで、アットコスメには良い口コミも悪い口コミもなく、楽天やAmazonでは取扱い自体ナシ。

取扱いがいないので、楽天レビューやAmazonレビューを参考にすることも出来ず…今のところ良い悪いを口コミで判断するのは難しいようです。

マイナチュレ オールインワン カラートリートメントの発売日は2018年3月1日。

「悪いけど私は口コミを見てから買いたい!」という方は、発売日以降にアットコスメをチェックしてみてくださいね♪

染まりの良さを徹底追及!マイナチュレのカラトリはココが凄い◎


美容院で白髪染めをするとどうしても髪はパサパサ、頭皮はヒリヒリと大ダメージを受けてしまうもの。

たとえ頭皮に違和感がなかったとしても、強い薬剤が使用されてる白髪染めを使って染めると頭皮へのダメージが避けられません。

そんな白髪染めを使い続けると…頭皮に負ったダメージが乾燥や痒み、フケや抜け毛など、あらゆる頭皮トラブルを引き起こすことに。

もともと頭皮が頑丈な人であれば、特別トラブルに見舞われることはないかもしれませんが、そうでない場合は薄毛に一直線…なんていうこともないわけではありません。

そこでカラートリートメントの出番!

カラートリートメントはヘアカラーや白髪染めとは異なり、毛髪を染める時に脱色を行わないため、髪へのダメージが少なく、さらに酸化染料を使用していないため、頭皮がかぶれるリスクもグーンと軽減することができます◎

また『カラートリートメント』というだけあって、トリートメント成分がたっぷり入っているのもこのアイテムの嬉しいポイント。

この手の製品には、昆布エキスや植物エキスなど髪を保湿・保護する成分が配合されているため、染めた直後に髪のしっとり感を感じることができます。

ただし、やはり白髪染めと比べると“染まり力が劣る”のがカラートリートメントの弱点。

髪質や髪の状態によって個人差があるため一概には言えませんが、染まりの悪さを実感している人が多いのも事実ですよね(´∀`;)

そこでそんなカラー力不足を克服すべく開発されたのが、マイナチュレ オールインワン カラートリートメントです。

マイナチュレ オールインワン カラートリートメントは、髪や頭皮へのやさしさはそのままにまりの良さを徹底的に追求した一品!

「あれこれ試してきたけど、どれも満足できなかった…」という方にオススメの、“染まりを重視した”カラートリートメントです。

もちろんこのカラートリートメントは、合成香料やパラベン、鉱物油、ジアミン系染料、サルフェートなど頭皮に負担がかかりやすい成分もフリー◎

植物由来の原料を約94%使用した敏感肌さんにもオススメの一品です。

カラートリートメントをまだ使ったことがない人はもちろん、従来のカラートリートメントに満足出来なかった人も一度使えばその良さが分かるハズ♪

カラートリートメント選びに迷っている人は、マイナチュレ オールインワン カラートリートメントも選択肢の一つに入れてみてはいかがでしょうか(^_-)-☆

マイナチュレ カラートリートメントの成分を解析!


今回はマイナチュレ オールインワン カラートリートメントの成分を解析していきたいと思います◎

ということで、まずはマイナチュレ オールインワン カラートリートメントに含まれている成分をチェック!

マイナチュレ オールインワン カラートリートメントの成分一覧

水、セテアリルアルコール、ミリスチルアルコール、ステアルトリモニウムクロリド、水添ナタネ油アルコール、フェノキシエタノール、炭酸水素アンモニウム、ヒドロキシエチルセルロース、ステアリン酸グリセリル、オレンジラフィー油、イソプロパノール、クロルヒドロキシAI、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、コレステロール、クエン酸、グリチルリチン酸2K、デキストリン、ボタンエキス、BG、フユボダイジュ花エキス、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、ホホバ種子油、アルガニアスピノサ核油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、コンフリー葉エキス、グリセリン、加水分解ケラチン(羊毛)、デキストラン、アセチルヘキサペプチド-1、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、γ-ドコサラクトン、アシタバ葉/茎エキス、ガゴメエキス、ウコン根茎エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、セイヨウノコギリソウエキス、カミツレ花エキス、アルテア根エキス、セージ葉エキス、スギナエキス、ベルガモット果実油、ラバンデュラハイブリダ油、レモン果皮油、オレンジ果皮油、テレビン油、クスノキ樹皮油、ラベンダー油、ローズマリー葉油、オランダガラシ葉/茎エキス、ニンニク根エキス、アルニカ花エキス、ローズマリー葉エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、オドリコソウ花エキス、ゴボウ根エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、(+/-)HC青2、塩基性茶16、塩基性青99、HC黄4、HC黄2

この製品は美容師として15年間キャリアを磨き、その後毛髪診断士として活躍する“髪の専門家”が開発責任者を務めるカラートリートメントなのですが、成分を見ても「頭皮や髪に優しく」「しっかり染まる」白髪染めだということが見て取れます◎

特に“植物由来成分94%以上”と、明記されているのは信頼できる証拠!

『美容成分〇〇種類配合!』『髪や頭皮にやさしい成分がたっぷり』といった謳い文句のカラートリートメントは数多くありますが、どのくらいの割合で配合されているかを明記した商品はほとんどありません。

また、配合されている植物成分も意味のあるものばかり◎

白髪の染まりを良くするウコンやアシタバ葉をはじめ、ガゴメやローズマリー葉、ゴボウといった頭皮の炎症を抑えるスカルプケア成分も配合。

さらに毛髪のダメージをケアするホホバオイルやアルガンオイルなどの植物オイルもプラスされています。

解析すればするほど、カラートリートメントとは思えない贅沢成分の数々。

『頭皮に悪影響がなく髪の負担も少ない』と謳っているのも成分を解析すれば納得です。

ですが、とは言っても“絶対かぶれる心配がない”というワケではありません。

植物由来の成分でも肌に合わないケースはありますので、一番始めに使うときは、パッチテストをしてから使い始めるようにしましょう◎

マイナチュレ カラートリートメントの使い方をチェック!


お次はマイナチュレ オールインワン カラートリートメントの使い方についてです。

これまで市販の白髪染めを使っていた人は、その簡単さに驚くハズ!
早速マイナチュレ オールインワン カラートリートメントの使い方を見ていきましょう♪

【カラートリートメントの効果的な使い方】
使用量の目安(ショート:30g/セミロング:35g/ロング:40g)

①シャンプーをした後、いつものトリートメント代わりに塗付する。
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②髪全体になじませたら、5~10分放置する。
*10分以上放置してもOKですが、長時間放置より回数を重ねた方が効果的!
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③お湯に色がつかなくなるまで十分にすすぐ。
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④ドライヤーでしっかりと乾かす。

色移りなどが気になる場合は、シャンプーで洗い流してもOKです。
シャンプーをしてもカラーリングの効果は薄れないので、その点はご安心を♪

また使用頻度は、使い始め=週3回、それ以降は週1~2のペースがオススメです。

髪が濡れたままだと、寝具や衣類などに色が移る可能性があるため、トリートメントをした後はきちんと乾かすようご注意くださいね(^_-)-☆

カラートリートメントはメリットたくさん♪


カラートリートメントには『髪や頭皮にやさしい』という以外に『自宅で簡単にできる』『美容院より経済的』といったメリットもあります◎

「美容院で白髪を染めるのはもう止めにしたい。」
そんな方はこれを機にカラートリートメントデビューをされてみてはいかがでしょうか(^_-)-☆